3/01 俺ってカッコいいなって思う時  3/22 乳輪の小さい人募集(爆) 
3/08 春のSMAP情報先取り! 3/29 インストラクターはブリーフ
3/15 LA報告 レポ担当は#4058 kazumiさん

◆◇◆パワスプ 1998年3月1日(日)
★☆★ オープニング〜 ★☆★

つよし「みなさん、こんばんわ!もう3月です!」
しんご「あっあっあっあ〜!香取慎吾でーす!どーもぉ!こんにちわー!
    無理してまぁす!! 」・・・あ、カラ元気なのね?(^^;)k☆
つよし「しんごくん今日ねー、なぁんかねー
    顔がちょっと腫れぼったいカンジがするんですけど?
しんご「はい!大変でしたぁ!はい!いろいろちょっとありまして!
つよし「プライベートで???
しんご「プライベートな面でですね、ちょっとー、
    そうですねー3時間、4時間前にクリアしました!
つよし「クリアしましたか?(笑)そうとうちょっと大変なことがあったような・・・
しんご「そうです!”バイオ ハザード”の”クレア編”を!」
つよし「こないだ僕、地方のラジオに行きましてー宣伝しときましたよ」
しんご「ありがとうございますっ!」・・・って君は何者???(^-^)k☆
つよし「俺やってないんだけど、自分がやってるってことにしちゃった!(笑)」
しんご「ありがとうございます!」
つよし「オマエ、宣伝なの?」
しんご「そうですね、回し者・・・
つよし「そうなんだ?」
しんご「じゃぁないんですけどーあまり深入りするとどこからか変な声がきそうなんで!」
つよし「はまっちゃってるんだ?」
しんご「はい!”バイオ ハザード〜〜”」・・・と不気味な声で(^^;)k☆
つよし「はまってるねー(笑)」
しんご「クリアしましたぁ〜!感動しましたぁ〜!
つよし「ちょっと今回それ、頭から離してお話してください」
しんご「いや、離さないんで・・・
つよし「離してくださいよ!」
しんご「ボーガンで打ちます!
つよし「いやいやいやいや〜!(爆!)頼みますよ、ホントに!」


★☆★マンスリーテーマ【どうでもいい話〜!】★☆★

(1)『埼玉県のまるぐりたさん〜』
ちょっとくだらない質問なんですけど、男の人の乳首ってなんでついてるんでしょう?
 不思議ですよね?吸うとなにか出てきたりするんですか?
 それともアクセサリーみたいなもんですか?

 それと男の人でピンクの乳首の人とかいたらコワイですよね?

しんご「僕は基本的に乳首はよがりますね〜☆
しんつよ「はっはははははははははは〜!(爆!)」
つよし「よがりますか?僕も基本的に好きですね・・・☆
        ・・・どっか〜ん!\(^0^)/k☆
つよし「っていうかぁ、やっぱ感じるでしょ?」
しんご「そう〜ですね〜☆」
つよし「乳首だよ?だって?なんか、こそばゆいんだよね☆
    なんか、くすぐったいよね?それを我慢してると感じちゃうよね?」
        ・・・どーしたんだぁ?つよぽーん!(^0^)k☆
しんご「・・・うん、それがまたいいでしょう?☆」
つよし「乳首、いいんじゃないですか?」
しんご「乳首はなにも出てこないでしょう?男は」
つよし「でも元々、人間って女だったんだっけ?そういう話ない?」
しんご「えー?じゃぁ男はよぉ?」
つよし「男は進化したんだよね?だからあるんだよ、
    女の人にも、あのコレ・・・あるじゃん?」
しんご「どこ触ってんの?この人???気色わるーい!
    なんか俺に見せ付けるようにー!」
つよし「してねーよー!」
しんご「ラジオだからわかんないってかんじでー!
    その部分を俺になにか揉み解せっていうジェスチャー!
        ・・・まぁた大袈裟にいってつよぽんのリアクション楽しんでるでしょ?(^0^)k☆
つよし「してないよー!そんな−!(笑)」
しんご「触ってたよぉ!」
つよし「あんまり言えないじゃん、そういう言葉って」
しんご「いい加減にしぃーやぁ!あかんでー、そんなんー!」
         ・・・お?いきなり大阪弁???(^^)k☆
つよし「しんご、乳首どんなかんじでしたっけ?」
しんご「え?俺の乳首?俺の乳首はだからー乳輪はCDシングルくらい!(爆!)
つよし「うそだよー!でも女の人でいるよね?CDシングルくらいの人?
    個人個人違うのかな?」
しんご「違うでしょう!あれさ、おっぱいおっきい人でさーエロ本とかでさー
    乳輪がCDシングルくらいの人っているけどさーすごい小さいのにさー、
    ペターって小さいのにさーCDシングルくらいの人っているかなぁ?」
         ・・・素朴な疑問なのね?(^^;)k☆
つよし「いるでしょう?逆にさー、すっごいおっぱいがおっきいのにすごい乳輪が小さい人もいるんじゃない?」
しんご「あ、そういう人は見るじゃない?エロ本とかでも!」
つよし「うん、まぁね」
しんご「もっと、超小さいのにー乳輪がCDシングルくらいデカイ人って
    少しショックだろうけどー俺は全然許すからぁ、あのメゲないで頑張って☆
しんつよ「はははは!」
しんご「そんなとこかな?どうでもいい話だもん!」

(2)『千葉県のゆほさん〜』
この前、車に乗っていて赤になったので止まっていたら60過ぎくらいのおじいさんがおててあげて横断歩道を渡っていました。そういえば最近、手をあげて道を横断する人って減っているとふと考えました。

しんご「僕はこないだ手をあげてちゃんと渡りました!」
つよし「俺、恥ずかしいな!」
しんご「うっそー?」
つよし「ほんと!」
しんご「俺だって手をあげないとさー、車止まんないんだ、赤信号だったから」
つよし「そりゃぁお前がいけないんじゃん!信号無視だよ、それ!」
しんご「どうして?微妙なとこじゃない?俺、すごい手あげてー”歩いてます!歩いてます!”
    ってかんじで”はーい!”ってしっかり小学生のようにあげて」
つよし「でも赤なんだろ?そりゃ駄目だよ」
しんご「でも運転してる人もねー、迷ってたよ」
つよし「どっちにしようかって?(笑)」
しんご「そうそう!(笑)」
つよし「そんなんお前がいけないんだよ!」
しんご「”わ、なんだ?コイツ?渡ろうとしてる!うわー、上げてるよ、手!
    まっすぐあげてるよぉ、笑顔だよ!コイツ!笑顔だよ!”ってかんじ!(笑)」
        ・・・しんごの笑顔は無敵だもんね!(^0^)k☆


★☆★【しんつよ討論会〜!】★☆★

☆テーマは『俺ってカッコいいなって思う時・・・』

しんご「はー・・・」
つよし「どうも、香取くんこんにちわ!」
しんご「どーもぉ、こんにちわぁ・・・」
        ・・・ってまたまたカッコいいバージョンなわけね?(^^;)k☆
つよし「今日は”俺ってカッコいいな”って思う時について話してみたいんですが」
しんご「うん・・・」
つよし「やっぱりー香取くんなんか、ふと思ったりするのかな?」
しんご「だから俺っていうのはぁー、」
つよし「それがなんかカッコいいっすねー、なんか?」
しんご「そーぉ?」
つよし「やっぱ今、あえて作ってるんですよね?」
しんご「これ全部、俺の自然体だからー・・・だから水はー流れれば落ちる・・・
    それと同じようにカッコよくなってしまう・・・」
つよし「カッコいいっすねー?」
しんご「俺っていうのはすべてのモデルだから?スネ夫もできすぎも花輪くんも
    あの辺のカッコいいところのモデルだから、俺は」
つよし「(笑)どういう時がカッコいいと思うんですかねー?」
しんご「俺ってカッコいいなって思う時ねー・・・いつだろなー
    ほんとにジョークなしで言っちゃうと俺っていう人物?
    俺、すなわち、えー慎吾。俺はー寝間着姿でラーメン食いに行っちゃうとき時とかー
    ああいう時、ちょっとカッコいいなって思っちゃう・・・」
つよし「しんごっていう名前はどうなんでしょうかね?
    柳沢慎吾さんとか風見しんごさんとか、いっぱいしんごって方いるじゃないですか?(笑)」
しんご「だから柳沢さんとかー、風見しんごさんとか、そういう次元じゃないから、
    俺の場合はー俺のしんごっていうのはどっちかっていうと山城さんのタイプだからー」
つよし「ぶっはっはっは〜!(笑)やっぱ違うんですかね?しんごはしんごでも?」
しんご「そうだねー!」
つよし「結構、しんごって名前は多いですよねー?」
しんご「そんなことどうでもいいんだけどー、君はある?」
つよし「僕はねー、そうだなぁ”人にこのことは言わないでね”ってことあるでしょ?
    でさー、たまにこういう奴いない?”ここだけの話なんだけど”って?
    そういうふうに言わない、絶対に!」
しんご「あ〜小さいねー!」
つよし「駄目ですかね〜?」
しんご「いや、いいんだけどねー、スゴイ小さいところで自分をカッコいいって思ってるんだね?」
つよし「そうだね」
しんご「ま、だからー男っていうのはそういうもんじゃん?いつでもさー子供でありたいとかさー
    口走る奴とかもいるけどー子供っていうそんな気持ちも残したまま大人になっちゃった奴は
    カッコいい大人じゃない?」
つよし「少年のような大人ですか?」
しんご「そうだね」
つよし「なんなんですか?その少年の心を持ち続けるっていうのは?
    じゃ、少年隊っていうのはどうですか?
しんご「大事・・・
つよし「あーそうですか?(笑)」
しんご「”湾岸スキーヤー、湾岸スキーヤー”ここで少し上がるのが大事・・・
つよし「あぁ、なる程・・・それにやっぱつながってくると?
    じゃ、少年の心を持ってない人は”湾岸スキーヤー” って上がれない?音程的に?
しんご「上がれないねー」
つよし「じゃ、”湾岸スキーヤー”でもかけましょうか?」
しんご「いや・・・?」
つよし「あ、決まってんですか?」

★・・・ちゅ〜ことで(?^^;)
       SMAP 『夜空ノムコウ


★☆★【エンディング〜】★☆★

つよし「しんごくんはね、最近ゲームにはまっちゃってるみたいで!
しんご「そう!最近久々にはまっちゃいましてー!もう頑張って下さい!64!
    64にはまり続けた僕がー、64は『ハイパーオリンピックin長野』を後にして
    プレイステーションに!ちょっといっちゃってますよ!」
つよし「なんかそういう趣味の紹介っていうのもいいかもしれませんね?
    でも俺ねーしんごのその姿見たらー、ちょっとできなくなっちゃう!
    はまっちゃうじゃない?他にもやることあるからさー」
しんご「人生長いよー!短いようで長いし、短いんだからぁ!
        ・・・はい???(^^;)k☆
つよし「短いんだったらやだよ!はまったら!(笑)」
しんご「やれよぉ!ちょっとくらいさぁ〜!」
つよし「まぁね、お話できるからねー」
しんご「そうだよー!今聞いてる人だってやってる人だっていっぱいいるんだろうなぁ〜?
    夜更かししてんだろ?俺もしてるぜーーい!
         ・・・ノリノリ〜!(^0^)k☆


★☆★ おわりに〜 ★☆★

   すいません〜私、ゲームはまったくやらない人なのでCMで見た程度の知識しかない(^^;)
   んで、名称間違ってるかも、です〜でもプレステ!『プロジェクトSMAP!』でも作ってくれっ!
   したらば慎吾★ワールド内だけでも1000個はカタイぞっ!(爆!^0^)
        でわ〜!#4058kazumiでした!



◆◇◆パワスプ 1998年3月8日(日)
★☆★ オープニング〜 ★☆★

しんご「すぽ〜〜んぬ!・・・」
つよし「見てきましたよ、おもしろかったですよ!」
      ・・・『ですよ!』のとこがちょっとうわずってます(^^;)k☆
しんご「あっはははは!難しいっ!”おもしろかったですよ!”(笑)」
つよし「最近、いろんな映画やってて、”タイタニック”・・・」
しんご「どう?」
つよし「うん、良かった」・・・今度は素直にね!(^^)k☆
しんご「”スポーン”?」
つよし「良かったよ」・・・どうしても尻上がり?(爆!)
しんご「あっはは!なんだ?それは?(爆!)」
      ・・・そっか、やめよっかな?”スポーン”(^^;)k☆
しんご「おこげがうまい中華やがあんのよ!」
つよし「うまいよね!でもあれね、すっごいカロリー高いんだよ!
しんご「うっそ?やぁ〜べぇ〜!まぁた痩せちゃうよぉ!
つよし「太るだよ!(笑)でもしんご最近、痩せてきたってもっぱらの評判だよ!」
しんご「なんか最近さぁー、ファンの方からとかお手紙貰うとさー、”最近、しんごくんは
    どんどん痩せるとか言ってますけどもう、あんまり痩せないで下さい!”とかさー
    オマエ等、太ってんときは痩せろ!痩せろ!ってよー!
つよし「みんな、あまのじゃくなんだね」
しんご「そうだよ!痩せてきたら太れ!太れ!って言ってよー、
    もうモテてるなぁ、俺☆
つよし「そうだな〜、結局なぁ!悔しいなぁ!(笑)」
しんご「はははっ!」
         ・・・いや、太れ!とは言わない!そのへんでストップかな?(^^)k☆


★☆★マンスリーテーマ【卒業・別れ・始まり・初めて】★☆★

(1)『横浜市の乳首ちゃん〜』
この春にやっと車の免許を取りました!車っていいよぉ!友達に会いたいときとかHしたい時とか、いつでもスグ!だよ!これからこの車という武器を使ってびしびし人生のコーナーを攻めていくつもり!

つよし「いい表現ですねー!」
しんご「車でH!
つよし「しんごなんかねー、ほんとにもう、カー〇ックスとか?(爆!)」
         ・・・え?伏せ字の意味ない???(^^;)k☆
しんご「ばっかじゃないの???(爆!)」
つよし「えっ???(笑)」
しんご「アイドルだよ?
つよし「誰が???」
しんご「俺がー!」
つよし「あ、俺違うのかよ?そしたら?」
しんご「ばか、屁とかしないんだよ!俺!
つよし「するよ!お前!たまに!(笑)」
しんご「屁なんかしないよ!アイドルだもん!アイドルはサイボーグだよ、みんな!
      ・・・ つよし「あ、そうか・・・むっふっふ」
しんご「車でHとかねー!でもスゴイよぉ、人に見られてそうなカンジとかして・・・☆ 」
つよし「そうですか・・・?じゃ、してんじゃん?
しんご「あーー!(笑)」
つよし「”あー!”じゃないよ(爆!)もう、なんかオヤジみたいだな、今の!」
しんご「あっははははははははははは〜!飲み屋のオヤジ?(爆!)」
つよし「でも気をつけて下さいね、事故とか」
しんご「俺、こないだ送ったのよ、友達を空港まで。そんでお友達2人と帰ってきたの
    そしたらガソリン無くなってきてー、怖かったよぉ!渋滞してさー!」
つよし「止まっちゃうんだよね?あれね?」
しんご「bay-fmの辺とか無茶苦茶、渋滞すんだよ!なんとかなんないのかよ?あれ!」
つよし「ねー!」
しんご「ほんでスタンド寄ろうとしたらさー、あの成田空港からね横浜方面に向かって
    行く時のふたつめの料金所あたりのところのパーキングエリアに入ったのよ、
    ”あ〜良かったぁ!スタンドだぁ!”って思ったらスタンドがないのよ!」
つよし「しんごさー車乗ってて気付かれる時ある???」
しんご「あるよ!信号止まった時とかにこっちも暇でぱっと横みた時とかー」
        ・・・生運転は見た時あるけど!私〜(*^^*)k☆
        ・・・ふふふ。あれだね、紘平くんだね。F★
つよし「ふーん、なんかそういう話してるとー車乗ってる人ってカンジするよね?
しんご「そうだね、大人だからねー!
つよし「なんか料金所っていう言葉自体ねー僕は経験した時ないからねー」
しんご「車、いいよ!」
      ・・・裏切り者しんぐぉ〜(笑)F★


★☆★【春のSMAP情報先取り!】★☆★

つよし「今回はSMAPの情報をみなさんにお伝えしたいと思います!
    まず、ドラマ始まりますね?撮影のほうはもう入ってますか?
しんご「えーと、入ってます」
つよし「なんかいい役みたいじゃない?」
しんご「なぁんで俺より先に話知ってんだよ?俺まだ聞いてないのに〜」
つよし「え?入ってるって言ったじゃないですか?」
しんご「入ってるけど聞いてないんだよ!」
つよし「じゃ、全然意識ないんじゃないっすか?それは?」
しんご「(笑)あるよ〜」
つよし「タイトルは???」
しんご「”恋にあせらず”
      ・・・あれ?”恋はあせらず”じゃなかった???(^^;)k☆
つよし「おー、なんか普通のタイトルですね〜」
しんご「あ!何言ってんのぉ?”恋にあせらず”だよ〜!
    すーごいもう、恋愛ゴテゴテよぉ!
つよし「ふーん、でも慎吾くんの役はいいみたいですよー、ホントに」
しんご「織田さん共演だよ!俺、大好きだから! 8チャンネルの水曜9時!」
つよし「”成田離婚”と同じ時間だ!」
しんご「あ〜、それ同じにしちゃうとなぁ〜・・・
つよし「やなカンジだねぇ〜その言い方!」
しんご「さいさきワリィ〜!」
つよし「はははっ!あ、そうですか」
しんご「”ギフト”と一緒です!」
       ・・・わざわざ言い換えなくても〜(^0^)k☆
つよし「俺の”成田離婚”の名前も出してよ!」
しんご「なんの為にだかわからないもん、え?次のドラマもどうかな?君の!」
つよし「はっ・・・うわ、やなカンジ・・・」
しんご「君は?」
つよし「えー、はじまります。今、”だつりゃくあい?”だっけ?あの、”略奪愛”だ!」
しんご「うわー!だっさい!なんだ?その間違い!」
つよし「その枠で」
しんご「ストーカーの?」
つよし「先生役なんですよ、菅原文太さんとご一緒して、はじめて」
しんご「あー、元気だったぁ?文ちゃん?」
つよし「知らないだろ?オマエ?(笑)」
しんご「怖かった!今ちょっと、言うの!
つよし「もうやっぱ緊張しましたねー!」
しんご「なんていうタイトルで?」
つよし「”先生しらないの?”っていうね」
しんご「単純〜!(笑)うっそだろ〜?だいじょぶ?
つよし「ちょっとコワイよぉ!(笑)」
      ・・・あらら・・・(^^;)k☆
しんご「なんか、まだ俺のほうがさー!先が見えないってかんじじゃん!」
つよし「学園もんなんですよ、完全なる。」
しんご「しっとり?」
つよし「ううん、しっとりじゃないんだよねー」
しんご「うそ?おもしろ?」
つよし「おもしろいんだけどーいやぁ、ちょっとわかんない畑ですよね?
    TBSということもあって(笑)」
しんご「TBSだ!TBSはリハーサルいっぱいやりますよー!
つよし「そうなんですよー、あんまりね、固めていくのは好きじゃないんですよ、僕」
しんご「すっごく、ガチガチに固めますよ!TBSは!」
つよし「なんか現場に入ってその流れでやっていくってのがおもしろいじゃないですかー?
    そういうのが習慣になっちゃってるんでね」
しんご「つーことは、知らない畑の6チャンネルでやるのはヤダってってことだね?
つよし「ちっがうよー!すごい取り方するよねー?(笑)」
しんご「ま、俺はいろんなとこでやってるしねー!
      ・・・ちょっと自慢!自慢!(^0^)k☆
つよし「そうだよ、ほんとに!しんごオマエ全世界渡り歩いてるってかんじだよね?」
しんご「結構ねー!!」
      ・・・思いっきり自慢!自慢!(^0^)k☆
しんご「SMAP全体的にはどうでしょうかね?」
つよし「う〜ん、いいカンジじゃないでしょうか?
    シングルもね100万枚突破しましたしねー」
しんご「そーねー!」
つよし「地方行った時に”100万枚突破したから九州に来てくれました!”
    って言ってさ!そういうことでくくってやってる訳よ!」
しんご「俺がね、キャンペーン行ったのはね名古屋だったのね、そしたら俺の
    ちょうどお誕生日だったの ほんでお誕生会をレコード店の
    おっちゃん達と一緒にやってすーごい怪しかった!

つよし「なんか異様なかんじの盛り上がり方で?」
しんご「シングルが春先にまた出るらしいと!”夜空ノムコウ2”」
つよし「あまりにも好評だったんで?どういうかんじなんですか、それ?」
しんご「それは、あれでしょう!”夜空ノムコウに何があったのか?”っていうのが
    見つかったところでしょう!(笑)」
つよし「じゃ、更に突き詰めた”夜空ノムコウ”?」
しんご「その次も決まってるもん!”夜空ノ果テ”」
つよし「おー!!じゃ最終的には宇宙を語る歌になってくるってことですかね?(笑)」
      ・・・シリーズもんかい?(^^;)k☆
しんご「そうだね!(笑)」
      ・・・ないない・・・(^^;)k☆
しんご「でもシングルはほんとに出るんでこちらのほうもよろしく〜!」


★ほんでは〜曲です(^-^) SMAP 『夜空ノムコウ
★☆★【お葉書紹介〜”恋のお話”】★☆★

(1)『SMAPハッピーの法則さん〜』
私の悩みを聞いてください、私はこの前同じクラスの好きだった人から告白されました。
 2年近く好きだったので私はすぐOKしました。でもその告白は男の子達のいたずらでした
 みんな私がその男の子の事を好きだということを知っていて賭けをしてたんです・・・
 その事が今、学校中の噂になっていて学校へ行きたくありません、もう男の人は信じられません


つよし「結構、深刻なお話ですね」
しんご「深刻だよっ!アホがぁっ!!
      ・・・しんご、激怒〜!(@0@)k☆
しんご「ほんとに腹立たしいよな、こういう男達が!アホかっ!!
    こういうことするのはー!」
つよし「そうですねー」
しんご「ほんと、サイアクだぁっ!!どう思う?」
つよし「うーん・・・」
しんご「いたずらだったんだよ?」
つよし「うーん・・・」
      ・・・どーしたぁ???つよぽん?腹たたんの?(^^;)k☆
しんご「なんだよ!そのなんか反論しそうな顔はぁ?」
つよし「いやいや!あのー、男の子は馬鹿だねぇ・・・」
しんご「そうだよ!ほんと馬鹿だよ!馬鹿!馬鹿の極みだ!」
つよし「そーですねー・・・」
しんご「なぁにを考えてんだ!かわいそうに!気にすんな!こんな!」
つよし「うーん・・・」
しんご「頑張れよぉ!シカトだ!こんなのはぁ!言えよぉ!」
      ・・・煮え切らないつよぽんにイライラ・・・(^^;)k☆
つよし「俺はもうしんごが言ってる通りだから」
しんご「自分の意見はなぁいのかよ?」
つよし「勿論あるよ」
しんご「なんだよ?言えっ!言えっつーの!」
つよし「だからねー、まったく気にすることないと思うよ!
      ・・・やっと語気が強くなってきたね、つよぽん(^^)k☆
    だってね、勿論学校の噂になったりしたら行きにくいじゃん、気にする時期だしさ
    でも負けちゃいけないと思う、逆に行ってやれ!ってかんじ?
    行けなくなっちゃったらそんな奴等の為に損するわけでしょ?
    だからそんなの”ふざけんな!”ってかんじだよね?
しんご「かっこーいーね!いいねぇ!熱いねぇ!言えよぉ!言えよぉ!
      ・・・やっと慎吾好みの意見がでたぁ!(^-^)k☆
つよし「いやいやいや〜(笑)」
しんご「もっとなー男もしっかりしよーぜー!
つよし「ほんとだよなー、くっだんない!」
しんご「逆ギレだよ!(笑)」
つよし「悩むことないっすよ」
しんご「そう!周りの目を気にすんな!
    もう俺達なんかな、噂なんか沢山あるからなー!
      ・・・うん、そうだ!すっごく説得力ある意見だ!(^^;)k☆
しんご「”俺が誰かの赤ちゃんを生んだ!”とか!俺が生むかっつーの!」
      ・・・何?何ー?(^0^;)k☆
      ・・・ぎゃはははははは(爆笑)誰の子や〜教えてくれぇ〜F★
つよし「そうそう!恥ずかしくてね、仕事の現場にも来れないですよねー?しんごくんねー?(笑)」
しんご「”福岡のファンのなんとかちゃんとは付き合ってるんですか?”とか!」
つよし「それはホントだってこともあるんだけどさー!(笑)」
しんご「なんだよ!それーっ???」
つよし「ふっふっふっふ〜(爆!)」
しんご「そういう意見がなぁ!馬鹿かよ!」
つよし「ねー?(笑)」
しんご「よくない?”北海道のMちゃんのことはヒイキしていませんか?”とか!
    誰だよ?Mちゃんって?知るかよっ!
    北海道のイメージはエビとかカニとかしかないんだよっ!
つよし「(笑)逆ギレだよ!」
しんご「はーーっ!疲れた!帰ろっ!」
      ・・・ほんとゲーノージンって大変ねぇ・・・(^^;)k☆


★☆★【エンディング〜】★☆★

しんご「DVD見ました!これはね、しんごくんお勧めします!
    ファンの方っていう方達にはとってももう、いいものですねー!
      ・・・う〜、マルチアングル〜!(@0@)k☆
    もう、ずーーっとひとりの人のアップを見られる!」
つよし「俺はあんまり勧めないな!」
しんご「なんで?」
つよし「そしたらだってさ、木村くんとかしか見ないじゃん、みんな!」
しんご「みんなの見たの、一応!みんなのアップ見てみようと思って。
    時間かかんじゃん、みんなの分見るから
    で君んとこはいいやっと思って見なかった!
つよし「うわっ!すっげーヤダ!」
しんご「嘘!今のはおもしろトークでほんとは見なかったのはゴロちゃん!(笑)」
      ・・・こっわ〜、ほんとっぽ〜いから、コワイ・・・(^^;)k☆
つよし「あっははは!見ろよ!そういうこと差別だろ?だって!」
しんご「何が?(笑)」


★☆★ おわりに〜 ★☆★

     DVD〜!見たいのよぉぉぉぉぉ!買ったんですけどプレイヤーがない(T_T)
     友人にこういう人、多いんですけどね・・・いつの日かしんご一人占め〜を夢見て!
               #4058kazumiでした!



◆◇◆パワスプ 1998年3月15日(日)
★☆★ オープニング〜 ★☆★

つよし「花粉の舞い散る中、お届けしています!どうですか?しんごくん!花粉のほうは?」
しんご「ちょっと鼻が具合悪い!っていうのわかりますか?
    僕のこのしゃべり声で!これは花粉のせいじゃないです!」
つよし「なんだ?なんのせいだ?」
しんご「わかりません!ちょっと具合悪いみたいです!暖房だよ!俺は、暖房!」
つよし「ちゃんと空気の入れ替えしないと〜」
しんご「そうなんだよ〜、暖房をつけすぎて乾燥してんだよ!」
       ・・・私もなんです〜声がまったくでない!(T_T)k☆
しんご「なんか暖かくなったり寒くなったりさーはっきりして欲しいよね〜?」


★☆★ マンスリーテーマ【卒業・別れ・始まり・初めて】★☆★

(1)『横浜市のえりこさん〜』
 「私は今年の春、中学校を卒業します。
  私は10人のグループでいつも行動をしています、仲が良いので卒業式で
  必ずみんな泣くと思います。私もきっと泣くでしょう・・・みんな別々の
  学校へ行くけれど私は高校へ行ったらスカートは超短くしません、髪も色は
  つけません、耳に穴を開けません、化粧もしません
  ・・・なんて今はこんなことを言っているけど・・・


つよし「この彼女のね、中学生から高校生に移り変わる心境を描いたお葉書なんですけど」
    ・・・この間ね、しんごはずっと鼻歌歌ってます(^^;)BGMのSPEEDを・・・
つよし「きいてんの?」
しんご「聞いてます!」
つよし「歌、聞いてんだろ?」
しんご「そんなことないよ、すごい聞いてた!わかります!」
つよし「なんかすごい良くない?このはがき」
しんご「いいですね、でも大丈夫、君の気持ちは伝わるから・・・☆」
つよし「誰に?」
しんご「中学生からそのままだったら変わりはしなーい!ずっとかわらぁない、
    どこまでも・・・(笑)」
       ・・・はい、ここでBGMに乗って〜(^0^)k☆
つよし「歌、聞いてんじゃん!やっぱり!(笑)」
しんご「大丈夫!でも自分のことでも周りの雰囲気とかまわりがそういう人達
    ばっかりいる学校だったら自分もそうしたくなっちゃうだろうし、
    でもそんな時は変に反発しないで、自分の本当の気持ちに素直に
    なったほうがいいと思うよ」
つよし「なるほど・・・だからしんごは中卒だったんだ?
しんご「そうだね、僕は素直になって、学校に行って”試験どうした?”
    っていったら
もう終わってた
つよし「高校の?」
しんご「・・・わすれぇない!どこまでも・・・(笑)」
       ・・・はい!みなさん、ごいっしょに!明るくぅ!(^^;)k☆

(2)『ペンネーム、右曲がりくん〜』・・・男の子からですね、はい(^^;)k☆
あれは彼女と付き合ってまだ2週間目のことでした。僕は友達と2人で飲みに行きました
 そこで知り合った子といいカンジに盛り上がり、Bまでしてしまいました・・・
 僕は燃え上がる感情を押さえることができず彼女に悪いと思いながらもその子と
 後日逢う約束を・・・でも男にとって浮気は永遠のテーマだよね・・・


しんご「おー!あほな男ですね〜(笑)
    男にとって浮気は永遠のテーマだとか言われがちなんですが、
    まぁそういう事もないだろ、と!だけど浮気なんてほんとにしない人だって
    たくさんいます。だから決めつけてはいけないと・・・」
       ・・・ひー!かっちょいいっ!(@^^@)k☆
つよし「そうだね、わかりました、先生!」


★☆★ 新コーナー【発明慎吾!】★☆★

☆今日はこんなおはがきがとどいてまーす(^-^)

「今やミニスカートは当たり前のように女の人達に親しまれているけど、どうやら、これを発明、デザインしたのはしんごくんらしい・・・男の心をくすぐりながらなおかつ女の美を見せる。おかげで僕の下半身はイキっぱなしです・・・ほんとに頭が下がる思いです」

つよし「今日も香取さんをお呼びしてるんですが、まぁお呼びするほどでもないかなと。
    どうでですか?嘘ですよね?」
しんご「ミニスカートですか?もう今日は、はっきり言ってしまえば
    ミニスカートは僕が作りました!
つよし「嘘?」
しんご「今日ははっきり言います。いちいちうだうだめんどくさいんで!
    もうはがきまできてしまったら・・・基本的に嘘は嫌いですし」
つよし「じゃ、元々はなんだったんですか?なかったのかな?」
しんご「ありませんでしたねー、元々その前はセミロングスカートっていうのが
    ありましたね」
つよし「一時期、ボディコンとか流行ったじゃないですか?
    あのすごいミニスカートっていうのはしんごくんが?」
しんご「僕が流行らせました。あの頃ジュリアナとかあの、よく行きまして・・・
    ミニスカートの状況をチェックしまして・・・」
       ・・・おっ?携帯が鳴ってる〜ぅ!(爆!)(^0^)k☆
つよし「ちょっと待って下さい、電話が入りました
しんご「おい〜!おいおい!カンベンしてくださいよ!」
つよし「もしもし?はい今、本番中ですので・・・はいはい、はいはい〜」
しんご「なんの情報が入ったんだよ?」
つよし「今ね、もうひとりスカートを作ったという方から苦情の電話が・・・
       ・・・うまい!切り替えしがっ!(^0^)k☆
しんご「苦情の電話?(笑)」
つよし「いい加減な事を言うな!と」
しんご「まぁた、アイツだぁ!
つよし「知り合い???(笑)」
しんご「まぁた中松かよぉ〜」
つよし「中松ぅ?違いますよ!今の!」
しんご「あ、中松じゃなかった?」
つよし「中松さんともお知り合いなんですか?」
しんご「アイツとは同期・・・
つよし「同期?はぁ〜、歴史的にはどうなんですか?」
しんご「1970年代のジェームス・ディーンの映画・・・」
      ・・・ちょっとあやしくなってきたんで割愛〜(^^;)k☆
        このこのコーナー苦痛なのよ〜ごめんね〜
        もう、しんご、どんどんおおぼら吹きになってっちゃうんだもん〜
     ・・・な〜はっはっはっ!まぁまぁよいではないか。
        私は『な〜んでそういう言葉が後から後からすらすら
        でてくかるかな〜』なんて感心しているのだ!(^-^)。F★


★☆★【SMAP・LA報告〜!】★☆★

しんご「LA、ロサンゼルス、ラスベガスinSMAP!ということだよね?(笑)」
つよし「カジノ、やりました!あと、あれよかったね?”ビックショット!”」
しんご「あれね!頭おかしいね!ラスベガスは!ほんとに
    ”フリーフォール”とかあるでしょ?東京タワーの一番上に細いのが
    あるでしょ?
    あの部分が”フリーフォール”になってるってカンジなのよ!」
つよし「そうそう!」
しんご「あのぐらいの上に”フリーフォール”があってそれも周りは塀とか
    なんにもない!340メートルくらなんだよね?
    その上で”フリーフォール”やるってカンジ!」
つよし「あれはやったらもう他のはできないよね!」
しんご「ハンパじゃないよ!夜景がすぐ足元にあるんだけど、その下が
    340メートルなのよ!」
つよし「2回連チャンで乗ったしねー!」
      ・・・天声に続いてここでも2回連チャン!(^-^)。F★
しんご「あとロスに行きまして、ユニバーサルスタジオに行ったんだって?」
つよし「しんご、行かなかったんだって?」
しんご「俺は行かなかった、俺は木村くんとサーフィンに!
つよし「実際やってないんだろ?」
しんご「できなかったの。エルニーニョの現象で大変なことになってたらしくってー、
    失明しちゃうとかねー、湿疹ができちゃうとかねー、
    で結局俺達はサーフショップに行って、で木村くんと朝っぱらから買い物!
      ・・・うひょ〜ビジュアル最高!(笑)F★
つよし「ふーん」
しんご「朝起きれなくて1日最後の日がねオフだったのよ、
    で、俺の中では木村くんとサーフショップへ行こうってのがあったから
    前の日の夜にさ、オフだからマネージャーさんもいないわけよ部屋に。
    ほんで部屋を開けられないわけよ、俺は入って来て起こしてくれないと
    起きれないから!
    だから部屋のキーを木村くんに渡しといたの、無理矢理。
    もし俺が起きれなくてロビーに集合の時間に行けなかったらいけない
    からって。そんで渡してから部屋に戻って風呂に入ろうと思って、
    そんで少しさー、ロスとかに行ったってカンジでいい気分で普段
    しないんだけど
    素っ裸で部屋の中を歩いてたわけ!
       ・・・きゃ〜!ゴージャスな絵図ら〜ぁ!(*^0^*)k☆
       ・・・いかん…私も想像してしまった!(^-^)。F★
    素っ裸のまま荷物の整理とかしてて〜(笑)
    ”なぁんか素っ裸で部屋の中歩いちゃって俺っていいのかなぁ?”とか
    思いながら〜(笑)
    そしたら自分の中でもしも木村くんがふざけて入ってきた時に俺は素っ裸だと!
    そう思ってチェーンをしちゃったの!
    そんで風呂に入るのに荷物整理で・・・
    ”あ〜疲れたなぁ・・・”ってちょっと休憩ってベッドに横になったら
    素っ裸のまま寝ちゃって〜、ほんでぱって目が覚めた時には部屋のドアを
    木村くんが足で”ガン!ガン!ガン!おーいっ!おいっ! ”・・・
    ”ひぇ〜〜!やぁばい!”(笑)と思ってはずしてチェーンを!
    もう左手でチェーンを外して、右手で押さえながら!(笑)裸だから俺!(笑) 」
つよし「でもチェーンの意味あったんじゃん!
    やっぱフルチンは見られるの恥ずかしんだ?」
しんご「うん、ちょとね☆(笑)」
つよし「んっふっふ〜(笑)」
しんご「そんで開けたら”下で待ってんぞ”・・・リアクションとれなかったねー」
つよし「だってそれはお前、イケナイよ!(笑)」
しんご「かなり木村くんとしてはムカつくでしょ?
    鍵で開けて”ったくよぉ!しんごもしょーがねーなー!”
    がちゃ、ガチャン!ってあそこで引っ掛っちゃうんだぜ!(笑)」
つよし「悪いことしたな−って思った?」
しんご「思ったねー、ほんと、どーしよーもない奴だと思った」
つよし「でも楽しかったね!」

★曲です(^-^) SMAP 『夜空ノムコウ


★☆★【エンディング〜】★☆★

つよし「さぁ!そろそろお別れの時間がやってまいりましたが・・・
    オマエさー!すんなよぉ!
しんご「なにが?(笑)」
つよし「屁!」
しんご「え?(笑)」
つよし「屁!
しんご「あー!オナラ?誰が?」
つよし「君だよー!(笑)」
しんご「やめろよぉ!アイドルはそんなんしないんだよ〜!
つよし「密室なんだからさぁ、スタジオはさー!気ぃ使えよぉ!」
しんご「なぁんでだよぉ!」
つよし「くっせーなー!」
しんご「ははははは〜!」
つよし「・・・(ちょっと遠のいてるぅ!^^;)な・・・やっだ〜!ほんっとに!」
しんご「しーんじられない!してないって!ほんとに!」
つよし「うわっ!すっげーきたわ!机の下をたどってー、こっちに!
しんご「アイドルなんだからーそんな屁なんてしません!
つよし「うわーっ!またきてる!かなりきてる!(笑)・・・動くなよ!」
しんご「このズボンが中に入り込んでんだよぉ」
        ・・・ズボンをぱたぱたする、しんご〜(^^;)k☆
つよし「やめろよぉ!」
しんご「これズボンね、草なぎ剛に貰ったんですよー!誕生日プレゼントにねー!
    レザーのパンツ!かなりねーいい物でー、そぉれがだからレザーだから?
    抜けなくて外にさー、少しづつこういうところからさぁ(笑)」
つよし「なに?裾のほうから?」
しんご「そう、そー!」
       ・・・認めたなぁ・・・(^^)k☆


★☆★ おわりに〜 ★☆★

  ま、『アイドルなんだから!』って言葉がしんごの口から頻繁にでるように
  なったのにはちょっと安心(*^^*)もっとどんどん意識しておくれっ!
  でも今週のツボはやっぱ『LA in 全裸!』でしょ〜(@^^@)
  「木村くんに鍵・・・☆」っていうのも・・・(妄想〜!)
                んでわ〜#4058kazumiでしたぁ!



◆◇◆パワスプ 1998年3月22日(日)
★☆★ オープニング〜 ★☆★

しんご「桜の季節がやってきました!」
つよし「はい!もう本格的に卒業もね、シーズンでございます!」
しんご「そうですね!新たな人生第一歩!を踏み込もうとして失敗した方!
    だいじょうぶですよー!めげないで頑張ってください!」


★☆★ マンスリーテーマ【卒業・別れ・始まり・初めて】★☆★

(1)『ぬーぴーの妻さん〜』
卒業後の春休み、仲の良い友達4人でどこか楽しめるところへ行こうと
 計画しているのですが、どこかお2人の知っているところでお勧めのとこはありませんか?
 お台場や遊園地などを考えているのですが・・・ぜひ教えてください!


しんご「やっぱり卒業旅行は大切だと思うなぁ〜」
つよし「群馬県にお住まいの方なんですけど!
    ま、お台場なんかっていうのはいいんじゃないかな?」
しんご「お台場、サイコーだよぉ!お台場よくいくからね俺、遊びに!
つよし「しんごくんにもしかしたら逢えるかもしれない?
しんご「逢えるかもしんない!ほんと!
    ふつーにお台場のジョイポリスで遊んでるかもしれないから!」
      ・・・ふつーにお会いしてみたいですねぇ〜(@^^@)k☆
つよし「あと僕たちの勧めるとこないかな?
    どうする?群馬から友達がきました。まずお台場行く?」
しんご「まず、お台場いくでしょ!勿論!
    ジョイポリスいって、フジテレビちょこっと見て」
つよし「ちょっとお腹へってきました。」
しんご「お腹へってきた・・・場所移すね!恵比寿ガーデンプレイス!
つよし「そして泊ってるホテルはどこだろう?」
しんご「え?ホテル泊るの?1泊?あーそう?」
つよし「卒業旅行だからね!」
しんご「えー、じゃぁラブホテル!
つよし「いいんじゃない?でも、渋谷あたりを映画見に行ってー、ラブホテル
    だったらみんなでお金だせば安いじゃないですか?」
しんご「泊ります!そして次の日朝、渋谷にいるでしょう?渋谷・原宿をお買い物します」
つよし「で、帰ると!いいコースじゃない?」
しんご「恵比寿ガーデンプレイスっていうのがちょっといいとこついたね!(笑)」
つよし「最近、ちょっと影が薄いですからねー」
しんご「そう?あっはっは!(爆!)」
つよし「お台場とかできちゃって!」
しんご「まーね、もうちょっと頑張って欲しいけどねー!(笑)
    でもあのぐらいのガーデンプレイスが好きだけどねー俺は!」
つよし「そんな目立たないくらいの?(笑)」
しんご「メシ食うのとか上手いよ!ガーデンプレイス!
    俺、だって、ああいうとこ見に行くだけ見に行くよ、暇な時
つよし「キレイだから?」
しんご「だっさい!(笑)」


★☆★新・【頑固なオトコ!それは剛のコーナ〜!】★☆★

しんご「草なぎさん、こだわりが強いという草なぎさん!」
つよし「いや、そんなことないと自分では思ってないんだけど、さらさらね
しんご「熱いっ!(笑)」
つよし「よく言われんだよね。”オマエ頑固だねー”って」
しんご「なにか身近なところでありますか?」
つよし「うーーん、トイレットぺーパー買わないしね、自分じゃぁ(笑)」
しんご「えっ???」
つよし「トイレットペーパー、自分じゃ買わないよ」
しんご「買わない???
つよし「人に買わせる」
しんご「なに?人に買わせるって?」
つよし「恥ずかしいから!(笑)」
しんご「えーーっ?なんで???」
つよし「嫌じゃん!だってトイレすんのかな?って思われるのがー(笑)
    だから友達とかに買わせるよ」
しんご「トイレットペーパーだよ?うっそだろ???
つよし「だってさぁ、トイレした後に拭く紙でしょう?ティッシュだったらいいけどー、
    トイレットペーパーはさぁ”あっ!ウ○コするんだ!”って思われんじゃん(笑)
    だから俺、買わないよ
しんご「うっそだよー!嘘でしょう?それは !」
      ・・・かなりあきれて・・・(^^;)k☆
つよし「ほんと!」
しんご「ショッピングに行くじゃない?食材とか、そん時に”あ、そういえばきれてるわ!”
    って思って、大きいのをこう、持って・・・」
つよし「買わない、買わない」
しんご「そん時に気がついたらどうすんの?」
つよし「電話するよ、友達に
      ・・・そんな、キッパリと(^^;)k☆
しんご「・・・頑固ですねぇ〜、こだわり人他には?お風呂とかは?」
つよし「お湯、溜めるでしょ?一回も確認しに行かないよ
しんご「なにが?」
      ・・・聞き間違い?ってかんじで聞き返すしんご〜(^0^)k☆
つよし「一回も確認しにいかない」
しんご「そんで?(笑)」
つよし「そんでねーぴったりのカンで・・・わかる?言ってること?」
      ・・・ずっと笑ってるのよ・・・しんご(^-^)k☆
しんご「くだらねぇ〜!!(爆!)」
つよし「見たくなってもー、そこで負けてるからぁ、見ちゃうと!
      ・・・んじゃ、タイマーかけてる私はいつも試合放棄ね?(^0^)k☆
しんご「あ、お風呂に負けてるって?」
つよし「でも、もう、だいたいぴったりだね!
    最初出すじゃん?湯加減調べるときにお湯の圧力が手でわかるじゃん?
    ”今日は結構、早めだな!”とか、熱めんときは遅いじゃん?
    それで大体わかるから」
しんご「こだわってんなぁ〜!あとなんか女の人の服のサイズがわかるとか?
つよし「僕はねー、しんごにもこないだ服をプレゼントしたんだけどねー」
しんご「ぴったしサイズ!」
つよし「ほんとはもうちょっとひとサイズ上か迷ったのよ、
    自分ではくの、そして慎吾の体を想像するわけよ
    ”いや、あいつの場合はねー”っていって、で君に渡したのは42なんだけどー、
    44っていうのがあったんだけどーそれを最初のほうはいてたんだけどどうもね、
    はいてるうちに慎吾にはこれはデカイんじゃないかと思ってきたんだよね!
    自分がはくのよ、だから店員とかおかしいわけよ!
    でも”いや、これは僕んじゃんないから”っていって!
    女の子もそうだよ、俺着るからね!
しんご「うっそ〜!」
       ・・・これ、ウケる〜!スマスマとかでコントでやって欲し〜(^0^)k☆
つよし「家のカギとかで一回下まで降りたのに確認する時ある」
しんご「いったん家から出て、しばらく歩いて”カギ閉めたっけなぁ?”って
    思った時は家まで戻る?熱いなぁ!普通もどんないぜ!」
つよし「あのねぇ、絶対閉めてんのわかってんだけどー、一回引かないと気が
    済まないんだよ!わかる?自分の体で確認できないと嫌だね!」
しんご「熱いですね〜、外まで出て戻る!
    俺こないだね、外でてそんで忘れ物したの、で”忘れ物したぁ!”って戻ったら開いてた!
つよし「うそ???」
しんご「ほんと!”神様、ありがとー!”って思った!(笑)
    この忘れ物はこの為の忘れ物だったんだなぁって思った!
つよし「どきっとしたでしょう?」
しんご「家ん中、全部見たよ!”おいっ!いるか誰か?おいっ!”っていいながら!(爆!)
    ・・・ここまでこだわりが沢山ある草なぎさんだとこれからどんどん
    草なぎさんのこだわりが暴かれていきそうなこのコーナー、
    みなさんからもですねぇ”私はこれにこだわってる”という
    こだわりの逸品、こだわりのプレイについてお便り待ってます!
    あ〜!草なぎさんのプレイなんか
    すっごいこだわりあるんじゃないっすかぁ???

つよし「プレイですか?あ、至ってノーマルです!」
しんご「えっへへ???」

★それではここでこだわりの1曲です(^-^) 草なぎ剛 『愛がないと疲れる


★☆★【どうでもいい話〜!】★☆★

(1)『ペンネームさばの味噌おちさん〜』

コンビニでバイトをしていて男の人がエロ本を買って行く時
 必ず甘いもの、特にチョコ類を買っていくことに気がつきました
 やっぱり体力を使うからですか?でもいつ食べるんですか?直前、直後、最中?


しんご「これは関係ありませんー!」
つよし「関係ないね」
しんご「ただお菓子とかを付けて買ってるだけ!エロ本だけ買うっていうのは・・・」
つよし「でもチョコが多いっていうのは何故かなぁ?」
しんご「それはお会計の側にチョコとかお菓子があるからです!」
つよし「手軽なものが?」
しんご「本を買って、会計のとこまで歩いていって最後にぱっと握るのがチョコとか
    そういうお菓子になってしまうんじゃないか」


(2)『小麦さん〜』

 「どうでもいい話しなんですが乳輪の話しをしていましたよねー?
 私は仕事柄、よく人の裸を目にします

しんご「どんな仕事だよ?!」
      ・・・そんなコーフンしない(^^;)k☆

 「乳輪の大きな人は胸も大きな人がほとんどだと思います。
 ちなみに男の人で乳輪の大きな人は見たことありません

つよし「ねー?まぁ乳輪の大きな人はおっぱいも大きいということで」
しんご「やっぱりねー!これはもう判明しましたね!」
つよし「でも、できればおっぱいがおっきくて乳輪のちっちゃい方!いたらね宣告して欲しいですね」
      ・・・おいおい・・・(^^;)k☆
しんご「はい!これ、じゃぁ、
    ”おっぱいがすごく小さいのに乳輪がすごく大きいんです”
    っていう方は是非、えーっと写真を送ってください!
つよし「いや、いいよ・・・(笑)」
しんご「なんで?(笑)」
つよし「それは違うだろー?変なの!」
しんご「なんで?」
つよし「あまり見られたくないんでしょ?」
しんご「(笑)だからそこをなんとか!
つよし「んっふっふ〜☆」
しんご「あとー、”すーごいおっぱい大きいのに乳輪がどうしてかこんなに小さいんです!”
    っていう人とか!」
つよし「写真で見たい?
しんご「はい☆
つよし「でも顔うつんないからいいかもしれないね」
しんご「そうです!顔は写さないで下さい!」
      ・・・え?募集してるわけ?(^^;;;)k☆
しんご「もう、胸だけ!」
つよし「そちらのほうの写真もお待ちしてますんで!
    ほんと送ってきたらスゴイね!」
しんご「これ微妙なところです!沢山殺到しても困るんで!
    普通の人は送ってこないでください!
    一瞬見て、その写真はすぐにこちらで処分します!」
      ・・・マジで来そうでコワイ・・・(- -)k☆

★んでわ〜曲です! SMAP 『夜空ノムコウ


★☆★【エンディング〜】★☆★

つよし「3月ももうあとちょっとで終わっちゃいます!ドラマ順調ですか?」
しんご「順調です!織田さんとやってます!タイトルは”恋にあせらず”というんで!」
      ・・・やっと正確に言えたわね〜しんご!(^-^)k☆

★☆★ おわりに〜 ★☆★

  なんかね〜、全く抵抗なくなってしまいましたよ・・・(^^;) 乳輪とか打つの・・・
  だって一番最初に出てくるもの、変換で〜(^^;;;)
  どなたか該当者いらっしゃいましたら写真送ってやって〜
  しんごの好奇心満たしてやりましょ〜って!ばき!\(- -*)
           ・・・#4058kazumiでした!



◆◇◆パワスプ 1998年3月29日(日)
★☆★ オープニング〜 ★☆★

つよし「今日はね、しんごくん新しいお洋服で!」
しんご「そうですね〜、新しいお洋服で新しい靴を今日、履いたんですけど
    破れて・・・」
つよし「その靴は貰ったんですか?」
しんご「そうです」
つよし「布の靴なんですよね?」
しんご「今日初めて履いたくらいなのに右がびりっと破れて、
    ”なぁ〜に破れてんだよぉ!”って思って左、ぐっとやったら
    左もびりびりっ!て破れて!サイアクでしょ〜?
つよし「サイズは?きつくないの?」
しんご「きつくないよ!」
つよし「じゃ、ただ弱いってことだね
しんご「いや!紐だからぎゅうぎゅうに無理矢理履いたから・・・
    でもサイアク!」
つよし「じゃ、今日はサイアクな気分でお届するということで!
しんご「よくないよ!そんなん!
つよし「じゃ、それは乗り越えて!(笑)」


★☆★マンスリーテーマ【卒業・別れ・始まり・初めて】★☆★

(1)『ペンネーム・サバの味噌おちさん』

つよし「この人、すごいね?」
しんご「いいねぇ!こいつ!採用多いんだよなぁ!」
      ・・・いいなぁ〜〜〜(- -)k☆
卒業式の後、前々から大好きだった英語の安藤先生にメッセージを書いてもらおうと先生を探していました。すると廊下の向こうに先生と理科の高田がいたので”先生、アルバムかいて下さい”と頼んだのです、ところが”どれどれ”といって近づいてきたのは高田でした!私は文系だし馬鹿みたいに自分はモテると思い込んでいる高田がキライで全く接していなかったのに・・・なんでオマエが応対するんだ!と心底思いました。嬉しそうに自分の似顔絵まで書いちゃう高田がムカついたのでその部分を切り取って捨てました
つよし「ってことでね、そーとー嫌われてるね!(笑)」
しんご「似顔絵、描くな!っつーの!
つよし「”高田!”ってもう、呼び捨てだもんね?」
しんご「文章うまい!やっぱ!サバの味噌おち!」
つよし「なんかレギュラーになってきたもんね、この人!」
しんご「ムカつくなぁ!」

しんご「俺も卒業式の話していい?」
つよし「いいよ」
しんご「こないだ渋谷でさぁ、ぶらぶら歩いてたらさぁ、男の子18くらいの子が
    近寄ってきてさー、 ”握手してください”って言ったの、でしてあげたのね。
    そしたら一人の奴が”僕達、自転車で京都から来たんです”って言ったの!」
つよし「うそ〜?(笑)」
しんご「”あの3人で卒業旅行として記念に残そうと思って”って言って、それを聞いた瞬間に
    ぐっときちゃってー、”オマエらカメラ持ってないのか”って言って、そして一人
    1台ずつカメラ持ってたの、で一緒に写したいっていってー
    そしたらちょうど側を通ったオネェさんに”撮ってもらえますか?”っていったら
    その人が190くらい身長のあるSHAZNAみたいな、あの、オニィちゃんで!(爆!)
    ”なぁんでワタシがとんなきゃいけないのよぉ!”って言い始めてー(爆!)
    そしたらみんな1台づつお願いしたら”なぁんでワタシがあなたたちの1台づつ撮らなきゃ、
    いけないの?”っていって、最後にそのオネェさんが”しんごちゃん!ワタシも一緒に撮って!”
    って言って!超でかくて、超ミニスカートで!」
つよし「オ●マなんだ?完全に?」
しんご「そう!ほんで最後にオネェさんと一緒に写真撮ってあげて、その子に連絡取るから
    ”ワタシんとこちゃんと写真送りなさい!”っていってー!」
つよし「んっふっふっふ〜(爆!)あ、そう!じゃ、また新しい関係ができちゃったわけだ?」
      ・・・一番オイシイのはその、オネェさん!(^0^)k☆
しんご「そう!(笑)で最後にさ”−、オマエら!卒業おめでどうな!”っていったの、
    そしたら頭を超思いっきり下げて”ありがとうございますっ!”っていった」
つよし「感動した?」
しんご「感動した!」
つよし「感動しやさんだもんね?君!」
しんご「あ、俺ってカッコいいなぁ・・・って思って☆」
つよし「えっへへへへへへへ〜」
しんご「かかかかかか〜っ!」

★来月4月のマンスリーテーマは〜★☆★【電話!】★☆★
★それでは〜曲です(^-^) SMAP 『セロリ


★☆★【どうでもいい話〜!】★☆★

(1)
本を買う時に一番上に積んでいるのを買わず、その下から取って買う人が多いですよね?
 お2人は一番上のを買いますか?

つよし「俺も一番上買わないな、どうしてだろね?」
しんご「汚いからだよ!よーく見るとわかります!なんかヤじゃん!新しいのを買うのに
    リサイクルじゃないでしょ?」
つよし「それは常識ってことですかね?」
しんご「結構やってない人も多いんじゃない?」
      ・・・ワタシは上から3冊目!って決めてます!(^-^)k☆
      ・・・ふむ。私もだいたい3冊目かな。そして必ず中身もチェック!F★

(2)
夕べお風呂から出て来て体を拭き終わった時、下着をタンスから出し忘れた事に
 気がついたんです。寝室は2階でうちは2階へ続く階段と廊下はガラス張りで丸見え!
 家族は寝てるし、どうしよう?こうなったらバスタオル巻いて行くしかないと
 思った矢先に干してあった彼のパンツ!履いてみたらこれが超いい履き心地!
 辞められなくなりそう〜


しんご「でも男の下着のCMとかやってんじゃん!篠原涼子さんとか?」
つよし「わかんない!はいてんの?あのね聞く話だけどね、生理の時にいいらしいよ、男のパンツ」
しんご「なんで?」
つよし「あのー、アレをつけて男のブリーフを履くとー、がっちりとしてるカンジでいい!って
    だからやってみて下さいね!
しんご「ほ〜、やってみるよ俺
つよし「一応CMやってるじゃない?
しんご「あ〜!宣伝か!それの?
つよし「そうです!(笑)宣伝なんだけどさー」
しんご「営業マンか?オマエは?」
つよし「女のこのパンツってちっちゃいじゃない?」
しんご「ちっけーんだよなぁ!
    ケツとかすぐこう、ぷりん!ってさぁ!上に上がってきそうなさぁー、なんなんだ?あれ?」
つよし「オマエのさぁ、ブリーフもちっちゃい時あるじゃない?(笑)
    なんなの?あれ?
しんご「違うんだよ!いつのまにかに俺はそういうかんじになってきちゃってさー」
つよし「お前が太ったってことじゃんよ?それは?(笑)」
しんご「違うんだよ!横が紐とかの時、あんだよねー☆
      ・・・紐パン〜〜!うきゃ〜(^0^)・・・失礼しました(^^;)☆
つよし「オマエのパンツって変だよね〜!(笑)ちっちゃくないか?ねぇ?」
しんご「え?ヤじゃん!君とかなんで、そんなんはくの?」
つよし「トランクスとか?」
しんご「違うよー、ブリーフでもふつーのお父さんがはくようなのやめろよ!
つよし「いいじゃん☆(笑)」
しんご「よくねーよー!(笑)ヤなイメージしかないんだよ!なんか!」
つよし「なんで?オヤジくせーってカンジで?お前のもヤだよ!ちっちゃくて!
しんご「俺のカッコいいじゃん!なんかインストラクターってかんじで!
つよし「オマエ、もうちょっと大きくしたほうがいいんじゃない?(爆!)」
しんご「く!っとコンパクトにさー」
つよし「コンパクトすぎるよ!(爆!)」

★こちら、どうでもよくない曲です!SMAP 『夜空ノムコウ


★☆★【しんつよ討論会〜】★☆★

☆本日のテーマは・・・『びみょ〜なんだけど、それって気持ちいいんだよなぁ!
しんご「例えば、肘の肉を触る!とか足の指の間を擦る!とか」
      ・・・う〜、しんごはどれがお好みなんだーい?(@^^@)k☆
つよし「うーん・・・そうだねぇ・・・」
しんご「歯磨いた時、気持ちいいね☆」
つよし「気持ちいい!気持ちいい!」
しんご「もう朝とかさぁ、すーげーめんどくさい!歯磨くってめんどくさいよね?」
つよし「いや、でもそんな俺、めんどくさくないけどね、
    しんごは特別めんどくさいんじゃないの?
しんご「磨くよ!最近、すげー磨くよ!」
つよし「最近、磨くようになったけどさぁー」
しんご「昔は磨かなかったねー!最近は磨くんだけどー寝る前とかベッドに横になったりしてさー
    別に他のことはしなくていいじゃん?
    ”あれやんなきゃいけなかったけどなー、あ、いいや”ってでも歯磨くっていうのはーもう・・・」
つよし「布団に入ってたまに思い出す時ない?」
しんご「そ!サイアクね!」
つよし「どうする?たいがいオマエだったら起きないだろ?
しんご「起きる!起きる!
つよし「うっそ〜?!」
しんご「3、2、1っていって自分の中で!0って言った瞬間にうわって起きるの!」
つよし「俺もね、あるよそれ!でも絶対起きる」
しんご「15、6の頃は半年磨かない時もあった!(爆!)」
つよし「あっはははは〜!カッコいいなぁ!逆に!
      ・・・それはない!絶対に!(^^;)k☆
しんご「風呂あがった後にさぁ、バスタオルで耳の中を拭かない?」
つよし「拭かない!」
しんご「うっそ〜?拭くよ!この気持ちよさがまたいいんじゃん!」
つよし「だってさぁ、指なんて入んないじゃん!」
しんご「この耳の中もそうだし、周りもさー?」
つよし「周辺?ふーん」


★☆★【エンディング〜】★☆★

しんご「さて〜!エンディングですがーSMAPの情報としては春にニューシングルが出ます!
    そしてムギちゃんがなんと!いきなりねービクターのエライさんに
    ”ムギは力になって欲しい!大阪に行ってくれ!”と言われたらしくて
    大阪にムギちゃんは転勤!してしまうということでねー」
つよし「ムギちゃん、ほんと今までありがとうございました!リスナーの方にも
    最後、一言!」
ム ギ「ありがとうございました!これからもほんと、がんばりますんでよろしくお願いします!」
つよし「もうちょっと、なんかね?」
しんご「もう一押しだよ!だから自分が今から大阪に行ってーどうなってしまうのか?
    そういう不安な面も!」
ム ギ「あ、結構、最初内示をもらってすごいあせっちゃったんですけどぉ、今は
    心機一転してやるつもりでいますんでちょっとイメージチェンジもはかりたいと思います!
    ひとつよろしくお願いします!」
つんつよ「はははは〜(爆!)」 ム ギ「お世話になりました!」
つよし「拍手!ムギちゃんに!」
しんご「ムギちゃんに拍手〜!」
つよし「もうね、ムギちゃんね大阪に行く時、僕たち企画しましてー
    頭とか染めちゃってー、第二の人生を歩きなさい!」
しんご「大阪デビュー!ムギちゃんね!
    大阪に行ってしばらくしたらこの番組宛にはがきを送ってくれと
    頼んどいたの、自分の写真つきでね!みんなもね胸の中でムギちゃんを
    応援してやってください!」


★☆★ おわりに〜 ★☆★

  今週のツボはやっぱ紐パンでしょうか?ブリーフ派が多いのよね、SMAPって(@^^@)
  慎吾のインストラクター姿・・・って想像できるぅ〜(爆!)
          #4058kazumiでした!\(^0^)/



パワスプのとびら